ウィッグのナチュラル株式会社

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自分の髪で作るのは最高のウィッグ!

最高のウィッグを作るとしたら!何より自分の髪で作るのが一番最高に決まっています。

他社ウィッグメーカーで「かつらは人工毛の方がいいんです!」と言われて信じている人が世の中にいっぱいいます。他社メーカーさんの本音知っていますか?お客様の数がナチュラル(株)の何十倍もいます。そのお客様に人毛のかつらを提供するには、原毛(人毛)がすごい量必要です。でも、世の中にそんなに大量の原毛はないのです。しかも、人工毛の何倍も人毛は高価。原価が上がります。だから、需要にこたえるため原価を抑えるため、約40年前から人毛から人工毛で作るように方針転換したのです。売るために、人工毛の良さをアピールします。人毛より人工毛は軽い。水分を含まない化学繊維毛だからです。それから、かつらを洗髪した後、人工毛はカールの耐久性が自毛より長く持ちます。なのでお手入れが楽。それだけです。

そこで人工毛の弱点をばらします。

弱点1・人工毛は化学繊維です。圧倒的に安価ですが・・それを他社は人毛以上高いと言ってユーザーに啓蒙しています。

弱点2・化学繊維ですから静電気に弱い。アクリルのセーターを想像してみてください。毛玉ができますよね。あれは擦れで静電気が発生してセーターの毛糸がちゅるちゅるしてきます。人工毛のかつらは、ブラッシングや癖で髪を手で触る、襟足が洋服の襟と一日中擦れています。などで、使用しているとどんどんちゅるちゅるのラーメン頭になっていきます。清潔な好きな気質の方だとかつらの匂いが気になり、しょっちゅうかつらを洗髪してブラッシングした結果、かつらの髪が縮れてしまい、買ってたった3か月で60万円もした他社メーカー製のかつらを半泣きで持ってこられた方がいました。修理してくれと!ダメです。修理できません。いったん縮れた人工毛は、アイロン等で伸ばしてもすぐに元に戻ります。

弱点3・人工毛は毛染めができません。お客様の自毛のカラーが退色して明るくなっても人工毛は買った時の色のまま。ここに色の段差ができてばれます。

弱点4:人工毛は水を含ませることができません。雨がふったら人毛ならしっとりしますが、人工毛は雨粒をはじきます。不自然です。

弱点5:人工毛はキューティクルがありません。なので、テカリが気になります。若い人ならおかしくないかもしれません。しかし、髪が薄くなる中高年には厳しい!天使の輪ができてしまいます。最近は人工毛の繊維に傷をつけてテカリをだいぶ抑えたものもありますが、本当の人毛の自然さに勝ってはいません。

ということで!!

 

トータルで人工毛のかつらウィッグは良くないとナチュラル(株)は考えます。

人毛のかつらも、他人の髪と自分の髪だったら、自分の髪の方が圧倒的になじみます。髪質が一緒だから。カラーパーマをしても、同じように取れて退色していきます。同じ人の髪だから。

つまり、自毛でかつらを作るのが世界で一番似合うかつらができます。地毛で作成するフルオーダーウィッグ

自毛で作るヘアピースかつら激安

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